2023年12月25日
新曲作りも進む
2023年12月25日
打ち納め
12月24日クリスマスイブ
鼓鐵の今年最後の練習でした。打ち納めです。
今年最後の練習ですが、もう気持ちは来年にシフトしています。
練習内容は3月のライブでやる曲の練習です。
今年が終わっても来年がある。
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和太鼓集団鼓鐵
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18:02
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2023年12月25日
メリークリスマス!

12月25日
メリークリスマス!!
昨日のイブは鼓鐵の練習日でした。
練習のあとはチキンをたべたり、なぜかお寿司(^^)、ケーキもあります。
クリスマスらしいディナーでした。
純は料理にこっているので練習を30分早く早退(^^♪して本格的に料理の仕上げです。
朝から仕込みをしてなにやらたくさん作ったみたいです。
皆様はどんなクリスマスを過ごされていますか?
写真は娘のAIが作ったイラストです。
親からみても似てるなぁ〜と思い、娘本人も似てると思っているみたいです。
全部で100種類あるのですが、どれもこれもなかなかの仕上がり。
もうAI時代は始まっています。
人が機械にとって変わられる。
人の仕事が奪われる。
このAIイラストも「似顔絵描き」の仕事がなくなる、と懸念されるでしょうが
それを言っても、もう時代は逆行しませんね。
人が描く「似顔絵」には人が描くからいいものもあります。
すべて手頃なものがいいとは限らない。
抗っても仕方のない主流をうまく使える「人」にならないといけませんね。
AIにはAIの良さがあり
人には人の良さがある。
それぞれの利点をミックスする時代ですね。
サンタがトナカイのそりに乗ってこなくても
いまはクリスマスプレゼントを置き配してくれたり。
時代で仕組みが変わってもクリスマスはクリスマスで盛り上がる。
弥生時代から米を食っていますが、その時代に炊飯器はありません。
AIも文明の利器。
そう思えば、固守さえしなければ、なんとでもなる。
人は変わり続けることで生き残ってきた。
ダーウィンの有名な言葉がありますね。
「最も強いものが生き残るわけではなく
最も賢いものが生き残るわけでもない
唯一生き残るのは変化に対応できるもの」
そう。人間です。
本質さえ失わなければ、それ以外は毎日洋服を変えるようなもの。
本質の良さだけは見失わない人でありたいと思います。
なにかといつも大げさに本質論にもっていく面倒くさい性格の僕です(^o^;)
メリークリスマス!!
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和太鼓集団鼓鐵
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12:05
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2023年12月22日
雨垂れ石を穿つ

雨垂れ石を穿つ
(あまだれいしをうがつ)
軒先からぽたぽた落ちる雨のしずくのような小さなしずくでも、
長い間、ずっと同じところに落ち続けると、
硬い石に穴をあけてしまうことがある。
このことから、どんな小さな力でも、根気よく続けていれば、いつか大きな成果が得られるということ。
来年35年です。
どれだけ歳月を重ねても自分の頼りなさを思いますが、なんでも長く続けられた不思議を思います。
不思議な力を。
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和太鼓集団鼓鐵
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13:49
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2023年12月22日
幸せを感じる

幸せを手に入れるんじゃない
幸せを感じることのできる
心を手に入れるんじゃ
by 甲本ヒロト
幸せはなるものではなく
気づくもの。
もうすぐクリスマスですが
特別な日だけでなく
日常に幸せを感じることも多くありますね。
好きな太鼓を
好き勝手やってそれを支持してもらえる。
なんてありがたいんだ。
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和太鼓集団鼓鐵
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13:46
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