2024年09月30日

御礼 浜大津ライブ


昨日は「愛美勝仁 浜大津ライブ〜restart〜」を開催しましたところ、沢山の方にお越しいただき誠にありがとうございました。

ご来場下さった方に御礼申し上げます。

初めての場所でのライブ、手探りで作った空間も喜んでいただけたみたいで安心しています。

初めて披露した演目も評判が良く安心しています。

さらに進化していきたいので、これからも何卒宜しくお願い申し上げます。

昨日の様子は後日ゆっくりと写真付きでご報告したいと思います。

取り急ぎ御礼まで。


愛美勝仁



Posted by 和太鼓集団鼓鐵 at 15:56 Comments(0)

2024年09月28日

とんとこの練習


9月28日

今日は和太鼓とんとこの練習でした。

こないだの本番でつかんだ手応えをもとに、秋の本番に向かいます。

10月は4本の出演をいただいております。

それぞれのイベントにテーマがあります。

いつもながらの和太鼓とんとこの演奏をするのですが、少しテーマに寄り添った演奏になればと考えております。

数が多いわけではありませんが、その場所にそのイベントに合った演目を演奏したいと思います。

選曲や演奏する心持ちを合わせてみよう。

4本の出演機会があってもそれぞれの場所でそれぞれの人に喜んでもらえる演奏を心がけたいです。

今日の練習では、演奏予定曲をさらってみました。


さ、明日はわたくしのライブです。

初めての場所でのライブ。

ぜひお楽しみ下さい。





Posted by 和太鼓集団鼓鐵 at 21:45 Comments(0)

2024年09月27日

通し練習 @印岐志呂太鼓の練習


9月26日㈭

きのうは印岐志呂太鼓の練習でした。

11月3日まであと1ヶ月。

セットリストが決まり、仮でメンバーも配置しました。

昨日はそれで最初から最後まで通してみる。

通すことで演奏会の全体が見える。

全10曲。なかなかのボリュームです。

演奏だけでなく、太鼓の転換も子供たちがします。

その雰囲気をつかむためにも通し練習は必要です。

今回、工夫したのは出来るだけ転換が少ないように、長胴の配置が同じものは続けて演奏するように考えました。

曲のイメージが違えば、配置が変わらなくても、飽きは来ない。

とはいえ、転換はそれなりにあります。

通し練習も残りの日数で何度かやって、演奏会全体の流れをつかめるようにしていきたいです。




Posted by 和太鼓集団鼓鐵 at 12:03 Comments(0)

2024年09月26日

主人公と主役





「主人公」と「主役」

同じじゃないの?

と、思いつつ

《主人公と主役は違う》

と聞く。



例に出されたのが「三国志」

「三国志」の主人公は劉備。

でも主役は関羽。


そう言うと、三国志を知っていると納得する。

つまり主人公の劉備は舞台回しの役割で、

物語の主役は関羽。

主人公が主役をひきたてる。


そんなライブが29日に迫りました。

愛美勝仁名義のライブだから

主人公は愛美勝仁。

でも主役はそれぞれ。

そんなライブです。

まだ席があります。

ご予約受け付けております。

どうぞ宜しくお願いします。


2024年9月29日(日)
愛美勝仁ソロライブ
〜restart〜
大津祭曳山展示館3階多目的ホール
(大津市中央1丁目2−27)
入場料、予約1000円(当日お支払い)
開場13時
開演13時半
予約申し込みはメールか電話にてお申込みください。
必要事項(名前、人数、電話番号)
メール stardust−eve0528@docomo.ne.jp
電話 09045691838
万が一、2、3日たっても返信がない場合は、お電話にてお問い合わせ下さい。
会場最寄駅 京阪電車「浜大津駅」から徒歩約5分
JR琵琶湖線「大津駅」から徒歩約10分
お車でお越しの方は駐車場がございませんので、近くの公共駐車場をご利用下さい。
制作 オリエンタルロックス  結 TAIKO Project
後援 和太鼓集団「鼓鐵」        愛美勝仁後援会「いちえ会」




Posted by 和太鼓集団鼓鐵 at 12:37 Comments(0)

2024年09月25日

むかしのとんとこロゴ





名月を 取ってくれろと 泣く子かな

by 小林一茶



先週の中秋の名月、綺麗でした。

大津は石山寺、月の名所と言われます。

ほんとその近くに住んでいるので、月が綺麗に見えます。

ロケーションは石山寺にはかないませんが。



で、

写真

むかしの和太鼓とんとこのロゴです。

うさぎが大太鼓をたたいている。

太鼓が黄色で月みたい。


久しぶりにこのロゴを引っ張りだしてきて、来年の30周年でなにかしら使えないかなぁ

と考えている最中です。





Posted by 和太鼓集団鼓鐵 at 12:05 Comments(0)
過去記事
アクセスカウンタ